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新しい天板は、幅140mmのパイン材1×6を真ん
中に、その両側に1×4を採用。重厚感のあるカウ
ンターに生まれ変わった
微妙なRのラインが施されたカウンター側面をグラ
インダーの紙ヤスリで削る。カウンターはひときわ
ていねいにヤスリがけをして柔らかな印象に仕上
げよう |
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カウンター上にビスが出ないよう、内側からビス
留め。最後に紙ヤスリを3本のパイン材の表面
にかけて微妙な段差を解消。手触りもなめらか
になった
電動丸ノコで下書きに沿ってあっという間に切り
落とされた |
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パイン材を組み合わせて、カウンターの土台とのバラン
スを確認。経年変化による木の反りが起こらないよう、
年輪の内側が上向きになるよう設置する
カウンターの土台より大きくはみ出した天板は、最
後にゆるやかなRラインに加工。まず定規でRライ
ンをとり鉛筆で下書きをする |
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